1月31日~2月1日に「第14回構造物の衝撃問題に関するシンポジウム」が公益社団法人 土木学会講堂(東京都新宿区四谷)にて開催されました。こちらのシンポジウムは構造工学委員会「衝撃問題連絡小委員会」によって企画されており構造物の衝撃問題に関する研究や、技術開発の成果を発表する場の提供、また研究者と技術者の情報交換や交流の推進を目的としています。
当社からも、営業部積算課の林茂樹が参加し『擁壁高さが2mの場合における防護柵支柱に関する弾塑性衝撃応答解析』と題しまして論文発表を行いました。当社研究開発内容に関しましてはコチラをご確認ください。